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  WGP 500

sarron
MOTO 13
Christian Sarron (1987) 
.................GAULOISES SONAUTO YAMAHA YZR500
 この1987年、地元フランスGPで500ccでは初のポールポジションを取っています。雨に強く、シュアな...それ以上に美しいライディングのライダーでした。
 ちなみに弟のドミニクはGP250で活躍。

randy
MOTO 14
Randy Mamola (1987) 
.................Team LuckyStrike Roberts YAMAHA YZR 500
展開図にはちゃんと、Araiのロゴの上に[PJ1]のロゴが入っています。(*^^*)
 ランディと言えば "マモラ乗り"。外足がステップから外れているという当時の峠小僧、誰もが真似たそのスタイルはかっちょよかった〜。
 この1987年、ランキングは万年2位の異名のごとく、惜しくも2位でした。確かランディーにとって、このシーズンが一番タイトルに近かったと記憶しています。

eddie
MOTO 17
Eddie Lawson (1987) 
.................Team Marlboro Agostini YAMAHA YZR 500
 前年ワールドチャンピオンに輝いたエディー。しかしこの年は3度のノーポイントレースがひびき、シーズンを3位で終わります。しかーし、完走すれば全て表彰台という、さすがステディエディー。
 BELLからSHOEIにスイッチした初めのデザインです。

eddie
MOTO 18
Eddie Lawson (1987) 
.................Team Marlboro Agostini YAMAHA YZR 500
 同じ1987年ですが、R9ドニントン、R10スエーデン、等でこの黒いバージョンを使用してました.......理由は知らないんだけどね。

schwantz
MOTO 21
Kevin Schwantz (1988) 
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rgv

schwantz
MOTO 22
Kevin Schwantz (1994) 
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spencer
MOTO 27
Freddie Spencer (〜1984) 
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spencer
MOTO 28
Freddie Spencer (1985〜) 
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taira
MOTO 29
Tadahiko Taira
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taira
MOTO 30
Tadahiko Taira (1985 Suzuka 8Hours)
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taira
MOTO 31
Tadahiko Taira (1984)
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taira
MOTO 32
Tadahiko Taira (1989 Suzuka 8Hours)
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schwantz
MOTO 35
Kevin Schwantz (1995) 
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schwantz
MOTO 36
Kevin Schwantz (2002) 
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gardner
MOTO 37
Wayne Gardner (1987) 
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gardner
MOTO 38
Wayne Gardner (1985) 
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mick mick
MOTO 41
Mick Doohan (1992) 
..................................94年から98年まで5年連続の500ccワールドチャンピオン。
1992年、開幕4連勝で波に乗ったドゥーハンを悲劇が襲います。
第8戦アッセン、予選中の転倒で右足骨折、一時は選手生命も危ないのでは?という重傷でしたが、ドゥーハン仕様の HONDA NSR とともに復活しました。
リアブレーキの使えない(オートバイは右足でリアブレーキを操作します)ドゥーハンのNSRはリアブレーキを左手で操作するシステムに変更されました。
ライディングも急速に対応させこのシステムを完全にコントロールした94年、圧倒的な速さを取り戻したのでした。

mick mick
MOTO 42
Mick Doohan (1997) 
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1997年、4度目のチャンピオンイヤーは実に12勝/12ポールポジション/GP最多になる獲得ポイントは340ポイント...とまさに圧倒的に強かった。



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