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『ずんぐりF1図鑑』......膨大な数のかわいいアイコンでF1のデータを見る事ができるホームページです。プチFと同じ年式の車を検索するのも面白いですよ。

■ 元モデルがある場合、改造された展開図でも元モデルの著作権は放棄していませんが、改造された展開図、またはオリジナルで製作された展開図の著作権はそれぞれの作者様がもっています。

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1979 Tyrrell 009
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プチっと.EXTRA62 1979年 Tyrrell 009 FORD(Late Ver) # 4 Jean-Pierre Jarier
プチっと.EXTRA61 1979年 Tyrrell 009 FORD(Late Ver) # 3 Didier Pironi
プチっと.EXTRA60 1979年 Tyrrell 009 FORD(Early Ver) # 4 Jean-Pierre Jarier
プチっと.EXTRA59 1979年 Tyrrell 009 FORD(Early Ver) # 3 Didier Pironi
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1979 Ferrari 312T4
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プチっと.EXTRA58 1979年 Ferrari 312T4 Ver.Monaco GP # 12 Gilles Villeneuve
プチっと.EXTRA57 1979年 Ferrari 312T4 Ver.Monaco GP # 11 Jody Scheckter
プチっと.EXTRA56 1979年 Ferrari 312T4 # 12 Gilles Villeneuve
プチっと.EXTRA55 1979年 Ferrari 312T4 # 11 Jody Scheckter






1970 Lotus 49C
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■ イチヤマさん制作のLotus49をSAYさんが49Cに改造。
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====【 マシン解説 】==========================================
Lotus49Cは1967年にデビューしたLotus49の最終改良型で、1970年に投入されている。
元々、49の後継車はLotus63と呼ばれる4輪駆動車だったが、これが失敗作。
ロータスはLotus72の登場まで、このLotus49Cをつなぎとして使用せざるを得なかった。
しかし、元はGPに革命を起こした車両であり、ヨッヘン・リントにより1970年のモナコGPでは優勝を果たしている。

Lotus49Bからは、サスペンションジオメトリーの見直し、フロントホイールを13インチへとサイズダウンしてある。
空力面でも、Lotus72の3段リアウイングを前倒しで投入。それに併せてフロントスポイラーも幅が広がっている。

1970年のイギリスGPでは3台目として1972,74年のワールド・チャンピオンであるエマーソン・フィッティパルディが このLotus49Cでデビュー。予選21位から決勝は8位完走(2周遅れ)。翌戦のドイツGPでは旧型であるこの49Cで4位 入賞を果たす。
イタリアGPではエースのヨッヘン・リントが予選中の事故で死亡。カナダGPを欠場し、エースとして登場した 通算5戦目のアメリカGPでは新型の72を駆って見事初表彰台と初優勝を果たしている。
その後、1972年と1974年とチャンピオンに。
1972年チャンピオンは、当時の最年少記録(25歳272日)で2005年にフェルナンド・アロンソ(24歳58日)に破られるまで、 記録は保持され続けた。(解説:SAYさん)
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プチっと.EXTRA54 1970年 Lotus 49C # 28 Emerson Fittipaldi
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1968 Lotus 49B
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■ イチヤマさん制作のLotus49をSAYさんが49Bに改造。
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====【 マシン解説 】==========================================
Lotus49Bは1967年にデビューしたLotus49の発展改良版で、1968年のモナコGPからデビュー。
フロントサスペンションの変更により、ホイールベースを延長。オイルタンクもギアボックス上に移して 重量配分をリアに移している。リアサスペンション、ギアボックスにも改修の手が入っている。
この年は空力開発が始まった年で、49Bもフロントスポイラーにエンジンカバー+スポイラーという形でデビューしている。
ブラバムとフェラーリがハイマウントリアウイングを投入すると、ロータスも49B Mk-2としてハイマウントウイング車を投入。 更にノーズにラジエター排気用ダクトを備えたMk-3が登場している。
またF1にスポンサーカラーを持ち込み、ナショナルカラー以外のカラーリングが施された車としても有名。

1968年のアメリカGPでは3台目として1978年のワールド・チャンピオンであるマリオ・アンドレッティが このLotus49B(Mk-3)でデビュー。
デビュー戦でポールポジションという偉業を成し遂げている。(決勝はクラッチトラブルで32周目にリタイア)。
アメリカでのレース活動両立の為に、1974年まではスポット参戦を繰り返すが、通算6戦目の1970年スペインGPに マーチで3位初表彰台。
10戦目の1971年南アフリカGPではフェラーリで初優勝を果たしている。(解説:SAYさん)
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プチっと.EXTRA53 1968年 Lotus 49B # 12 Mario Andretti
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1986 Benetton B186
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プチっと.EXTRA52 1986年 Benetton B186 BMW Ver.Mexico GP # 20 Gerhard Berger
プチっと.EXTRA51 1986年 Benetton B186 BMW Ver.USA GP # 19 Teo Fabi
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1991 Williams Renault FW14
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プチっと.EXTRA50 1991年 Williams Renault FW14 # 5 Nigel Mansell
プチっと.EXTRA49 1991年 Williams Renault FW14 # 6 Riccarde Patrese






1976 Tyrrell 007
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プチっと.EXTRA48 1976年 Tyrrell 007 (Ver.Race) # 52 Kazuyoshi Hoshino
プチっと.EXTRA47 1976年 Tyrrell 007 (Ver.Test) # 52 Kazuyoshi Hoshino






1980 Lotus 81B
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■ Kimiさん制作のLotus81をSAYさんが1980年のマンセル車に改造。

【 マシン解説 】
1980年のオーストリアGPより投入されたLotus81の改良マシン。
主な変更点は、リアカウルの改良、リアウイングサポートの変更、フロントウイングの固定方法。
このマシンは81年の序盤でも使用されている。

そのオーストリアGPからは、92年のワールドチャンピオン、ナイジェル・マンセルがサードカーで デビューしている。
結果は予選24位、決勝はエンジントラブルで40周目にリタイアしている。
81年からは、アルファロメオに移籍したマリオ・アンドレッティの後釜に納まり、フル参戦。
通算6戦目(シーズン4戦目)のベルギーGPで3位初入賞&初表彰台
しかし、初優勝は4年後、通算72戦目のヨーロッパGPまで待たなくてはいけなかった。


プチっと.EXTRA46 1980年 Lotus 81B # 43 Nigel Mansell
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1978 ENSIGN FORD N177
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■ METMANIA-FANさん制作のN177をSAYさんが1978年のピケ車に改造。
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プチっと.EXTRA45 1978年 ENSIGN FORD N177 # 22 Nelson Piquet
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