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『ずんぐりF1図鑑』......膨大な数のかわいいアイコンでF1のデータを見る事ができるホームページです。プチFと同じ年式の車を検索するのも面白いですよ。

■ 元モデルがある場合、改造された展開図でも元モデルの著作権は放棄していませんが、改造された展開図、またはオリジナルで製作された展開図の著作権はそれぞれの作者様がもっています。

not for sale !!




1977 Kojima KE009 FORD
009
■ METMANIA-FANさん作、伝説の日本製F1マシン『コジマKE009』!!
■ ダウンロード/作り方はMETMANIA-FANさんのサイトから。

http://homepage2.nifty.com/m-FAN/index.htm

プチっと.EXTRA15 1977年 Kojima KE009 FORD # 52 Kazuyoshi Hoshino
プチっと.EXTRA14 1977年 Kojima KE009 FORD # 51 Noritake Takahara
 >>> METMANIA-FANさんの完成画像 >>> 1234






1967 Lotus Type49
49
■ イチヤマさん作、Type49です。エンジンが美しい!!
■ ダウンロード/作り方等はイチヤマさんのサイト『カードの兵隊』から。
(下の78の実に10年前の車なんですね...。おそらく最近のマシンはここ10年、こんな劇的な変化はないよね)

カードの兵隊
http://www5b.biglobe.ne.jp/〜kamaboko/

大変申し訳ありません<(_ _)>。自分のPC環境(MacOS X+Safari)では文字化けが起こる文字が入ってます。
『〜』が全角になってしまうのでお手数でもコピペ後、半角に直してくださいませ。

プチっと.EXTRA 13 1967年 Lotus Type49 ### ###






1977 Lotus Type78
78
■ METMANIA-FANさん作、Type78です。なんとインペリアルカラー(ver.Japanese GP)も登場!
■ ダウンロード/作り方はMETMANIA-FANさんのサイトから。

http://homepage2.nifty.com/m-FAN/index.htm

プチっと.EXTRA12 1977年 Lotus Type78 # 6 ver. Japanese GP
プチっと.EXTRA11 1977年 Lotus Type78 # 6 Gunner Nilsson
プチっと.EXTRA10 1977年 Lotus Type78 # 5 Mario Andretti
 >>> METMANIA-FANさんの完成画像 >>> 1234






1977 Brabham AlfaRomeo BT45B
bt45
■ METMANIA-FANさんがデータを制作して下さいました。
■ ダウンロード/作り方はMETMANIA-FANさんのサイトから。

http://homepage2.nifty.com/m-FAN/index.htm

プチっと.EXTRA09 1977年 Brabham BT45B # 8 Hans Stuck
プチっと.EXTRA08 1977年 Brabham BT45B # 7 John Watson
 >>> METMANIA-FANさんの完成画像 >>> 1234






1980 Lotus Type81
81
■ kimiさんがデータを制作して下さいました。
■ 作り方は lotus type79 を御覧ください。
プチっと.EXTRA07 1980年 Lotus Type81 #12 Elio de Angelis
プチっと.EXTRA06 1980年 Lotus Type81 #11 Mario Andretti
 >>> kimiさんの完成画像 >>> 123






1978 Mclaren FORD M26
m26
USA GP version
(2006年4月に カーNo.8 が追加されましたので、プチっとNOが飛んでます。)
プチっと.EXTRA18 1978年 McLaren FORD M26 #8 Patrick Tambey
プチっと.EXTRA05 1978年 McLaren FORD M26 #7 James Hunt

m26
M26 は、1976年 7月18日イギリスGP(ブランズハッチ)でJ.HUNTが優勝した翌日、24時間たたぬうちに発表されました。
 しかし、M23 のグランプリ毎の細部にわたる熟成で戦闘力が維持されたため、M26 のフル参戦は 77年中盤まで待たなければならなかったのです。

 最も印象的であったのは 77年日本GPでの優勝(J.HUNT)であるが、その後はこれといった成績が残念ながら見つからないのです。
( 77年日本GPで表彰台に上ったのは、3位のP.デパイユのみという、1位ハント、2位ロイテマン表彰式ボイコット事件があった。ハントの理由は、飛行機に乗り遅れるからという説も…あります。)
 76年という M26 の完成時期が早すぎたため、77年のウイングカー世代に至っては、全くの時代遅れのマシンとなってしまった。
といった理由でモデルカーとしては、影のうすい存在だが、オイルクーラーを前方に配し、重量バランスをとり、デザイナーG.コパックが M23 の集大成としたこの1台。
くさび形にくびれたボディーは、F1マシンの中にあって、”まれ”な存在であるに違いない…といえます。(解説/ METMANIA-FANさん)

■ METMANIA-FANさんがデータを制作して下さいました。
■ 作り方はM23の物も合わせて御覧ください。

プチっと.EXTRA04 1978年 McLaren FORD M26 #8 Patrick Tambey
プチっと.EXTRA03 1978年 McLaren FORD M26 #7 James Hunt
 >>> 組み立て説明



1978 McLaren FORD M23
m23

ネルソン・ピケのデビューイヤーは1978年、エンサインと言うチームからなのですが、その年の後半にはブラバムチームへ移籍しています。
しかしその間、オーストリアGP/オランダGP/イタリアGPの3戦、B&Sファブリケーションズというプライベートチームでいわゆる市販M23をドライブしました。
1978年イタリア/モンツァ...ロニーが帰らぬ人となってしまった最悪のレースの中、ピケは最後尾スタートから9位フィニッシュしています。
情報/METMANIA-FANさん
■ METMANIA-FANさんがデータを制作して下さいました。
作り方はM23の物を御覧ください。 [PAPER MODELING] 内の METMANIA-FANさんに完成画像があります。

プチっと.EXTRA02 1978年 McLaren FORD M23 #29 Nelson Piquet




1974 McLaren FORD M23
bt44

1974年、イギリスの化粧品会社がスポンサードするこの車をドライブしたのは、モーターサイクルの元世界王者、マイク・ヘイルウッド。
ボディーにペイントされた三色はもちろんYARDLEYの [Y] の文字ですね。

■ METMANIA-FANさんがデータを制作して下さいました。 感謝感激、本当にありがとうございましたm(_ _)m。
作り方はM23の物を御覧ください。バックミラー等はこの画像や [PAPER MODELING] 内の METMANIA-FANさんの作品を参照して下さいね。

プチっと.EXTRA01 1974年 McLaren FORD M23 #33 Mike Hailwood